魂ゆら・堪らん・玉手箱。玉木クン中心の 愛と萌えの日常・・・? 
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新年の挨拶もなく、大変ご無沙汰しておりました…。

体調不良、しかもパソコン不調(今回は最悪にもリセットし直しです…)

まだ、ちょっと上手く復旧できてなく、音の出ないパソコンで(再び義弟が助っ人に来てくれるのですが)ネットを時間制限で覗いているという状況です。

で、結局もたもたしているうちに、旧正月を過ぎてしまいました…。

もう、忘れられても仕方がありません…!!!

ブログは更新できませんでしたが、それでも玉木君を追っかけるのは忘れておりません。

色々と書きたい事があるのですが、取り合えず

明日のカリブ、めっちゃ楽しみ~

ということで、色々とカリブ関係の雑誌が出回っておりますが、
現在、過去最高の金欠状態ですので、一冊も買えずじまい&立ち読みオンリー
ネットでの番宣も、音なしでリピという状態(苦笑)
唯一楽しみは、明け方のTBSでのカウントダウン5分CMくらいでしょうか…。
(おかげさまで、かなりの早起きさんその時間になると目が覚めちゃう自分って…)

でも!地域限定の無料テレビ番組表、知る人ぞ知るタウンマーケット(by.リクルート)を取っていてよかった~!
投函された表紙を見て声が出ましたよ、声が。

この無料の番組表は一週間分を毎週金曜に届けてくれるのですが、表紙にはその週の目玉(?なのかな?)ひとつの番組やドラマをまるまる1ページ特集してくれるのです。

そうです、今週の表紙には《玉木宏inカリブ》のラベンダー色の文字が躍っておりました!

表紙とはいえ、紙面3分の2くらいの面積しかありませんが。
写真も決して大きいとは言えませんが。
それでも大小合わせて8枚も
写真はすでに他情報誌やWebなどで出たものばかりですが、それすら手元に持てなかった自分にはラッキーでした
短いインタビューもありました。…多分今まで出たのと変わらないと思いますが。

ただ残念なのは、このタウンマーケット、2月25日でサービス終了なのですよ…。
え~ん《砂の器》まで間に合いませんなぁ…(がっくし…)

それにしても真っ黒な玉木君を見て、我が娘が嫌がったのがちょっと面白かった。
彼女にしてはやはり色白のすっきりしたのがお好みと言える
仕方ないですねー。まだ4歳。リトルプリンセスに憧れる年頃ですものね…。
と、娘の成長を思い耽ってしまいました。

とにかく明日は!!でブランチ出演。
そしてその後怒涛のカリブ~

明日は息子に絶対テレビを渡しませんっ(すでに宣言済み)
しかもちゃんと録画もしているというワガママぶり。

ということで今日はカリブの前夜祭。
色んな玉木さんの表情が見れそうですごい楽しみです

感想はもちろん見終わってから…。

…まぁ、パソコンちゃんが調子戻れば万々歳なのですが。

今年もこのような調子で、まったりとブログを更新できたらなと思っています。
(というか、もっとパソコンの前にいたいのですが…)

遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。

【2011/02/04 20:58】 | 玉木宏
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随分、随分、ずいぶん…。

長い間、放置、申しわけありませんです

体調&パソコンの調子が過去最悪でして(たらり)

FC2の管理画面まで、なかなか到達できなかったちゃこ美でございます…。

それでも、玉木君(また最近、君づけに戻っております。他意はありません)の追っかけだけはやめられなく…。

完全にこのブログ、忘れられてるでしょうなぁ~と思いつつ。

先日、ギルティ、最終回でしたね

脚本、演出、突っ込みどころ満載で、残念な所沢山あれど、結局終わってみれば役者の魅せ所としては、今期ドラマ最高と思っております。(といいつつ、見逃したドラマ多かったので、何の参考にもなりませんが…)

やはりミステリーやサスペンスっていうのは、作るのが難しいな、という事をこのドラマで痛切致しました。
いえ、刑事ドラマが多い昨今、何を言うと言われそうですが。

ラブとミステリーがうまく融合できてなかった気がする、ギルティ…。

それでもラストの二人は素晴らしかった~

メインの役者さん達の惹きこまれる演技が観れて、本当よかった。堪能しました。


で、堪能といえば、やはりここは真島@玉木君、でしょう!
(って、ここは玉木さんブログ

毎週、彼の演技を食い入るように観ていたのは、想像つくと思いますが(苦笑)

可愛いとのたうち回っていた、うさたんとはある意味真逆の、何とも人間臭く情感たっぷりの人物を、あのもじゃ髪と髭で、魅せ続けてくれた玉木君に、賞賛とお疲れ様を言いたい~。

自分はやはり、役者玉木宏を見たいんだな~と、今回こそ思ったことはありませんです。
こういう役を観てみたかった、というのが叶ったギルティ、ありがとう…

しかし、大人の魅力満載でした~、真島しゃん…。
あの髪と髭が、また大人の男を引き立てていて(自分は男の人の髭面、嫌いじゃありません。むしろ、男の色気を感じる方で…)ある意味、新鮮な感動をおぼえました。

こういう熱血、情熱的、やさぐれ、苦悩、いろんな感情てんこ盛りの玉木宏、本当に堪能したなぁ。
これから、こういう人の感情を揺さぶるような役が増えてきそうで、うれしい収穫でございました。

それでもって、来年のテレ朝の「砂の器」ですよ。
今回のドラマ化では若手刑事の目線で描く、というのが、少々不安だけど期待も大きい。
また堪能させてください、楽しみ楽しみ。


今回のギルティの詳しい感想は年末にかかっていることもあって、今年中に書けそうにもないですが、真島と芽衣子の恋愛パートに関しては、大変魅せられたし、満足。
切ないラストも、何度もリピ、リピ。
ここでわかったことは、玉木君と菅野ちゃんの演技の相性のよさ。
息詰まる二人のやり取りは鳥肌もんでした。
樹里ちゃんや、香里奈ちゃんとの絡みも好きでしたが、菅野ちゃんとの絡みはそれを超えてしまったかも。(自分の中で)
こういう、悲劇性のある関係で萌えさせていただいたのは、なかなかありませんので…。
また別の作品での共演を観てみたい、と思ったほどです。(愛し君は相手役ではなかったのであれですが)

真島の純粋な愛の感情に涙。
ラスト最後のがくっ!が、あれでああ~!!と思ったのは自分だけではない筈。
愛する彼女が先に逝ってしまって、号泣して取り乱すよりも、自分には真島の気持ちが切なくて心にきたな~。
あれだけ守る(他からも守れ、と言われていたけど)と心に決めていた彼女を、生きて守れなかった。だから一人で逝かせたくなかった、「もうひとりじゃない」を実行し、初めての口づけが、毒を貰うための最後の口づけとなるとは…と、解釈すると泣ける。

一応、視聴者の想像にお任せします、で終わっていますが。

だからこそ、想像妄想の広がりをいただきました。ごちそうさまでした。


でも、ここまでやるなら、恋愛をメインに持ってきてもよかったよーな気もしますが。


ということで、今まで以上に、色んな顔を見せてくれた真島@玉木君、本当にありがとう

今頃はカリブでお仕事か~。

来年も楽しませてくれそうです。(と、上から目線♪)

本当は終わってしまって、寂しいですけどね…。


FC2blog テーマ:玉木宏 - ジャンル:アイドル・芸能

【2010/12/23 10:33】 | ドラマ
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